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CLAYDのクレイがもたらす

4つの体感



I. Warm-up

〜めぐりを促す〜



  
遠赤外線が出ているCLAYDのクレイは、

温浴効果をサポートするので、

身体がしっかりと温まるのが特徴です。


クレイを入れたお湯に

全身をゆっくりと浸していただくと、

心地よい発汗へとみちびかれるので、

さっぱりとした爽快感を感じていただけます。


 ※温浴効果による




II. Refresh

〜排出を促す〜


 

CLAYDのクレイは、粒子が非常に細かく多孔質で

吸着力がある上、マイナスに帯電しているので、

プラスに帯電した老廃物や重金属

 (環境汚染物質や、有害なケミカル物質)、 

身体のニオイのもとなどを吸着して排出します


 このクレイは金属に触れると黒く変色するため、

お風呂のお湯が黒く濁ったら、

それは不要なものが取り除かれた証拠です。


※クレイの物質的・材質的性質に基づく物理的吸着による




Ⅲ. Beautiful Skin

〜あこがれる素肌へ〜

 

皮膚を整えるために欠かせない

豊富なミネラルを含むCLAYDのクレイ。


水にとけたクレイ(モンモリロナイト)が肌につくと、

皮膚呼吸を妨げない

フィルムのような薄い膜をつくり、

肌のうるおいを守ってくれます。


100%天然のクレイで、

きめ細やかさとみずみずしい潤い感のある肌へ。




Ⅳ. Good Sleep

〜質の高い眠り〜


 

深く眠っている間に、

体は自らを整え、不調を治します。

健康のために一番大切な睡眠。


CLAYDのマイナス帯電入浴は、

全身を包むようなリラクゼーションと、

アーシングによって、

深く良質な眠りの体感をもたらします。


 翌朝目覚めた時に、

身体がすっきりと軽くなっているような

感覚を味わっていただけるでしょう。


*体感には個人差があります。



こんな時におすすめ




●パックとして

顔やボディにたっぷりパックし、ラグジュアリーな「ホームスパ」を楽しんでいただけます。

毛穴の汚れや開きが気になる部分、肌トラブルが気になる部分、日焼けした時、肌への刺激が気になるところにも。

 ※乾燥 、 はり ・ ツヤ 不足 の状態





●冷えに

冬の寒さや、夏のクーラーの冷えは、手先足先まで血行を滞らせ、様々な体調不良の元になります。

CLAYDのお風呂でしっかりと芯から温まり、めぐりのいい体質に

※温浴効果による




●日々の紫外線、日焼け後のケアに

日焼けしてしまったお肌にクレイバス、クレイパックを。

日焼けでひりひり、ゴワゴワのお肌にも。





●妊婦さんにも

心とカラダのリラックスが何より大事なとき。

クレイのお湯にやさしく包まれる安心感がCLAYDが妊婦さんに愛される理由です。CLAYDのお風呂でカラダの芯から温まることで、カラダの揺らぎや不安感が和らぐことも。

不要な汚染物質もクレイが吸着するのでクリーンなボディを保ちます。

※妊娠初期の妊婦さんは、CLAYDとは関係なく、熱いお風呂に長時間入ることは避けたほうがよいといわれています。ぬるめのお湯でゆっくりリラックスすることをおすすめします。






●立ちっぱなしのお仕事のあとに

血行不良でむくんでしまった時は、その日のうちにCLAYDのお風呂に。

しっかりと血行を循環させることにより、次の日はすっきり。

※温浴効果による




●赤ちゃんの沐浴に

クレイがやさしく汚れや匂いを吸着します。

CLAYD入りのお湯で沐浴をすると、大切な赤ちゃんのお肌のバリアを保ってあげることができます。

お風呂のお湯は万が一赤ちゃんの口に入ってしまっても大丈夫なクオリティーです。

沐浴した後は、寝つきの悪い赤ちゃんもすやすや。





●足湯に

足湯は全身を温め、めぐりを促します。足のトラブルがある時にもお使いください。

どうしてもお風呂にはいれない時や、カラダが冷えた時、不快なニオイにも。

※温浴効果による



●ウェデイングの準備に

お顔や、デコルテ、背中のケアや、急な肌トラブルにも。オールナチュラルなCLAYDは、結婚式直前のケアにも安心。



●スポーツのあとに

スポーツのあとには、CLAYDのお風呂にゆっくり入っていただくのがおすすめです。



●ペットに

お風呂の残り湯でペットの体を洗ってあげることができます。

マイナスに帯電したクレイは、プラスに帯電したニオイの元を吸着するのですっきり。地面に近い生活をしているペットは、環境汚染物質など不要なものが体に付着しやすいため、よく洗ってあげましょう。毛並みがふさふさ、柔らかくなります。(ワンちゃんは体温調節ができなくなるので熱いお湯は避けてあげてください。)